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事例から学ぶ 利用者への適切な支援

認知症や脳血管疾患など、高齢者に多い疾患を持った利用者を事例に、適切な支援の方法をワークショップ形式で検討します。


 

研修の目的

実際の事例を基に日頃の支援をふりかえり、日々の業務を通しての「気付き」や「課題」、「適切な支援方法」等をみんなで考え、さらなる介護サービスの質の向上を目指す

 

 

研修の内容

①研修当日までに自事業所での対応困難事例をいくつか書き出してもらいます。

②演習:グループスーパービジョンやプロセスレコードと呼ばれる手法を使って日頃の支援をふりかえり、また職員間での支援の考え方の違いについて考えます。

 

 

 

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