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特別養護老人ホーム シンパシー [チームマネジメント研修]

特別養護老人ホーム シンパシー 小野施設長


「特別養護老人ホーム シンパシー」の小野施設長とは、ピーエムシーが介護士の育成支援事業の取り組みを開始してからずっとお付き合いさせていただいております。

「新人職員育成100日プログラム」「初任者研修(費用は全額施設負担)」「チームマネジメント研修」「他各種研修」「各種診断」等、ピーエムシーの様々な商材を活用しながら、自職員のことを第一に考えた人材育成に取り組まれている施設です。

ピーエムシーとしても介護現場に合った教育・育成を考えていくのに常に成長していかなければならず、小野施設長には当初からご協力していただき、より良い社会環境創りと介護業界のイノベーションを目指し、高齢化社会に対応する事業と研究を重ねていく上で本当にありがたい存在となっています。

 


特別養護老人ホーム シンパシー[チームマネジメント研修]を実施しての小野施設長からのコメント

 

チームマネジメント研修を1年間受講して各リーダーの変化が顕著に現れてきている。
問題提起、解決、問題点の考察等が以前より的確に把握してきているようです。
また、各ユニットリーダーとの情報交換や協力体制も確立されてきているように感じている。

 これまで、リーダーだけが中心となり、サブリーダーが名前だけの存在となっていたことが大変な問題点となっていて、自発的な行動やリーダーに対しての意見の具申や協力体制もないように感じていた。

 これらの問題を解決すべく、この度のサブリーダー研修を受講させることにした。
1年の研修での育成は難しいと考えるが、サブリーダーとは何か? チームマネジメントは何か?等をまずは意識付けをさせたい。

 リーダー、サブリーダーが機能することで、部下も育成していくのではないのでしょうか。
自発的な行動や積極的な意見等がでて、活気あるユニット形成が図られることを期待したい。

 今後も、継続的に介護人材育成研修を実施していきたい。

 

 

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